遊び場・屋内編
雨の多い新潟は子供の遊び場に困る事が多い!親も子供も運動不足でストレスがたまりますね
「いい所知ってるよ〜」という心優しい方、是非とも掲示板に書き込んでご紹介ください!!
- 多世代交流館になニ〜ナ
- 中越大震災のときに建てられた仮設の建物を再利用した施設。
三尺玉ネットが立ち上げ、現在も運営に協力しています。
駐車場あり、飲食可、ほぼ毎日様々なイベントがあり、マタニティ向け講座も多く有ります。
- 子育て支援センター
- 一番お手軽な遊び場。毎日の様に通っている親子もいますよ。
私立は公立に比べて「いらっしゃい♪」という感じが強い気がするのは、数年後の入園を見越してのことでしょうか。
- ちびっこ広場(市民センター4階)
- 大型遊具や絵本、託児室があり子育てに関する情報コーナーもあります
駐車場は近隣有料駐車場を利用のため、公共交通機関の利用がおすすめ。
- 地域図書館
- 本の貸し出しのほかに読み聞かせ等もやっています。
日時は各図書館で確認を。ただし他の利用者もいますので迷惑のないよう配慮が必要。
- ネーブル見附
- 長岡市の隣り、見附市にある道の駅。
館内にはちびっこ広場、地域物産、喫茶コーナー等もありのんびり過ごせます。
- サンキ
- 個人的にオススメ。喜多町店よりも見附店の方が駐車所が広く、遊具も大きい。
経営者はなんて優しい人だろうかと感謝感謝。
週末は避けて下着や子供服はサンキで探す事をオススメします。
- 縄文の杜関原
- 関原酒造近く。高齢者施設1階に子どもが遊べる広いスペース、おもちゃあり。飲食可。レンジあり。
しかも、2階にはお風呂も有り!大人300円で小学生未満は無料。
遊び場・屋外編
- 千秋が原ふるさとの森
- ハイブ長岡向かい、県立美術館となりの公園。
遊具があり広場で遊んだり小さい川で水遊びができます。
花の広場はベビーカーでのお散歩にオススメ
- 悠久山公園
- 子供の遊べる遊具や広場、サル山、孔雀、ウサギ、白鳥などなどの小動物園、郷土資料館などがあり、桜のお花見は有名。
- 東山ファミリーランド
- トリム遊具、運動広場、ウサギ・ヤギ・羊と遊べる動物広場、ポニー乗馬(有料)etc
日陰があまりないのでベビーカーは日除け対策を。
- 国営越後丘陵公園
- なんといっても国営ですから広い!遊べる!だが入園料がかかる!!
ところが1月〜3月は無料開放。
ロープリフト有り、室内遊具もあり、石釜ピザあり。
- 与板たちばな公園
- 別名、恐竜公園。でっかい恐竜が待ってるよ。
1日遊べるのでお弁当持参で行きましょう♪花見の季節もオススメ。
妊産婦
- 妊婦健康診察の助成
- 安心なお産について知りたい人、母乳や育児についての相談を希望される人には、助産師がお宅に伺います。
赤ちゃんが産まれたら、母子健康手帳についている出生連絡票を記入し、なるべく早く投函してください。(訪問期限が生後28日以内のため) 申込みは健康センターへ。
お母さんの母乳相談、尿検査、赤ちゃんの身長・体重計測等々、お得な事たくさん!
- 母子保健推進員による訪問(すこやか訪問
- 希望された妊婦さんに、妊娠7〜8ヶ月頃、市で委嘱した地区の母子保健推進員さんがパンフレットを持って伺います。
地域の情報を伝えてくれるので顔なじみになりましょう。
妊娠届の時に、訪問を了解された方の氏名を、健康課より母子保健推進員に連絡し実施します。
- 窓口相談、電話相談
- 健康センターでは、保健師、栄養士が健康相談に応じています。
乳幼児
- 先天性代謝異常検査
- 赤ちゃんが生まれて5〜7日後に、6種類の病気を調べるものです。出生した医療機関で採血、検査します。(再検査は自己負担¥3500)
- 1ヶ月健診
- 小児科で受けられますが通常¥3000程かかります。
- 母子健康推進員による訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
- 希望された方に、生後2ヵ月頃、地区の母子保健推進員さんが伺います。可愛い赤ちゃんを見せてください。
- 4ヶ月児健診
- 受診票(無料)を持って指定の小児科で受診してください。
- 赤ちゃん相談(5〜6ヶ月児)
- 身体測定、離乳食・育児等の相談です。
長岡市ではブックスタートを実施しています。
ブックスタートボランティアさんから絵本のプレゼントがありますよ
- 10ヶ月児健診
- 受診票(無料)と赤ちゃんの尿を持って指定の小児科で受診できます。採尿パックは赤ちゃん相談(5〜6ヶ月児)で渡します。
- 1歳6ヶ月児健診
- 身体測定・小児科診察・歯科検診・育児相談・こころとことばの相談など
- 2歳児歯科保健相談
- 歯科検診・歯みがき指導・育児相談・こころとことばの相談など
- 3歳児健診
- 身体測定・尿検査・小児科診察・歯科検診・育児相談・こころとことばの相談など(3才3ヶ月になった翌月)
- 定期予防接種
- まとめて通知が配布されます。対象年齢を過ぎて受ける場合は任意接種(有料)となりますので要注意。
各予防接種は全て任意接種です。以前は国が責任を持つ強制接種でした。
親に責任を転嫁する任意接種になった理由(危険性や副作用)を考え、必要か必要でないか判断する必要があるのかもしれません。